【RBTCプレゼント】ビットコインは死んだのか。ビットコインの過去と未来を知る。

ビットコインの価格がこの90日間で倍近く変動しました。コインデスクによれば、ビットコインのアクティブアドレスは100万件を超えています。

Bitcoin just passed an interesting milestone today, one we haven’t seen since November 27, 2017. According to CoinMetrics.io, there are now over a million daily active addresses, a number that is defined as the number of unique “from” or “to” addresses used per day.

引用元:coindesk

 

ビットコインの過去

ビットコインはこれまで数々の問題を乗り越えてきました。みなさんの記憶にも印象深いのは2017年の8月に起きたハードフォークをはじめ、その後の10月にはビットコインゴールドへのハードフォーク問題が勃発しました。

Bitcoinが”Bitcoin”ではなくなる日

様々なニュースを乗り越えた中で存在するBitcoinですが、開発者コミュニティの充実によりEthereumをはじめ、EOSやDashなど、様々な機能を備えたオリジナルプロトコルが続々と開発され世にリリースされました。

それまで、Bitcoinというものは

  • 早い送金
  • 手数料が安い
  • 信頼できる

この3拍子が揃っていました。しかし、前述したような暗号資産が増えた結果、これまでのビットコインの特徴でもあった「早い送金」とは言えなくなり、トランザクション詰まりによる手数料の高額化などの問題が相次ぎ、BitcoinがBitcoinではなくなりつつあります。

“Bitcoin”をより良いものへ

Bitcoinに限らず、Ethereumやその他のプラットフォームでも様々なディスカッションが日々行われています。ありとあらゆる人々が、より良い業界となるために様々な試行錯誤を凝らしていることは、もはや疑いようのない事実でしょう。

そしてその試行錯誤の一つにある”サイドチェーン”という概念をご存知でしょうか?

Rootstockが業界へもたらす可能性

当記事を読んでいただいている方は、Rootstockというプロジェクトの可能性に期待している人もいらっしゃるのではないでしょうか。そして同プロジェクトをご存知でない方は、下記イベントを通じて、Rootstockがどのようなプロジェクトなのか是非知ってください。


6月26日イベント詳細

参加対象者
・ビットコインに興味がある人
・ブロックチェーンに興味がある人
・どのような情報を取得すればいいかわからない人
・景品が目的な人(後に記載します)

会場:東京都中央区新川1-3-3  グリーンオーク茅場町6F 株式会社ベイス

イベント詳細リンクはコチラ

アジェンダ

0.受付開始
18:30〜19:00

1.ビットコインのこれまで
19:00 – 19:30

2.ビットコインの今後の可能性
19:30 – 20:00

3.懇親会
20:00–20:45

4.完全撤収
20:45〜21:00

イベント登壇者

登壇者:Henry Sraigman

(Rootstock ビジネス開発責任者)

(イベント内容は予告なく変更する場合がございます)

イベント参加者特典

今回のイベントでは、ビットコインにペッグしているRBTCを参加者へ抽選でプレゼントします。
金額は最大5000円ですのでぜひご参加ください。

  • 1等:5000円相当のRBTC
  • 2等:2500円相当のRBTC
  • 3等:1000円相当のRBTC

イベントについてわからないことはLINE@で質問してください!